スタッフ紹介とご挨拶
スタッフ紹介
お客様に最適な靴のご提案とオーダーメイドインソールの作成を行う 「私たちが楽歩堂スタッフ」です

店 長 前田 誠 (まえだ まこと)
FHA(足と靴と健康協議会)認定 バチェラー(上級)シューフィッター 福岡県では7名(H22/3月現在)のみしかいない「足と靴のエキスパート」
JNFAノルディックウォーキングインストラクター
FHA(足と靴と健康協議会)認定 幼児子供靴シューフィッター
趣味 ランニング、サーフィン、登山、弦楽器、打楽器、カメラ
「お洒落、そして健康は足元からです! あなたに合う靴をおみたて致します! お気軽にお声かけ下さい!」 会社でのあだ名「キャプテン・シャンディーガフ」

杉村 圭一朗 (すぎむら けいいちろう)
神戸医療福祉専門学校三田校 整形靴科卒業
全国でも唯一の整形靴の製作をテーマとした2年制の整形靴科を卒業、在学時には「人間工学から靴造り」までを一貫して習得する。
また、同校にて整形外科靴マイスターである「エドワルド・ヘルプスト氏」に師事した。
嫌いな食べ物は「カリフラワー」

須﨑 雄祐 (すざき ゆうすけ)
学生時代のサッカー経験を通じて、最適な靴のご提案を目指す
サッカーをやっていた頃には、ただ靴を販売するショップはあっても、それを履く「足についての重要性」を教えてくれるお店はなく、また自分のサイズも大きかった為に納得のいく靴選びもできず、それがパフォーマンスにも影響したと思います。
その経験より、お客様一人一人の足の個性と目的の靴についての情報をご提供し、より最適な靴選びのお手伝いをさせて頂きたいと思います。 社長より一言「人前で着替えるのはやめなさい」

久保田 美紀 (くぼた みき)
ひとりひとり違う「足の個性」をお伝えしていきたい
入社後の研修にて、いろいろな靴を試し履きする中で「今まで自分が信じていたサイズが間違っていたこと」を知りました。
またそして、同じサイズの足のお客様でも「足の柔らかさや関節の動き」などで靴選びや調整方法が違うことを知り「シューフィッター」を目指して勉強をしております。
これからもお客様に靴をご提案する際は、学習した知識を押しつけるのでなく、お客様の目線でより良い靴選びのパートナーたりえるように成長していきたく想います。 特技「着付け」
シューズクラトミ 倉冨英史よりのご挨拶
靴職人であった祖父より続く、靴店の3代目として
もう10年ほど前になりますが、家業の靴店を継いで程なく一生のテーマとなる「ドイツの靴文化」との出会いがございました。
こればドイツの整形外科靴マイスターの知識と技術を下敷きとして、「お客様の足を計測し、工房で靴の加工調整やインソールの作成を行う」という非常に奥行きの深い世界で、足と靴によるお悩みの解決に役立てればとその研鑽を重ねて参りました。
そして、2009年9月には福岡市中央区に3軒目の店舗となる「シューズクラトミ大濠公園店」を開店し、同店では「ドイツ健康靴の加工調整」を中心とした「靴でお悩みの皆様へのより専門性の高い健康靴専門店」として特化し、このジャンルでの更なる飛躍を目指しております。
よりアクティブであるために・・・時代の求める「もうひとつのステージ/楽歩堂スタイル」
昨今のランニングを中心としたスポーツブームの中で、このジャンルでも「足を計測し、靴を加工調製できて・そして解決できる」靴専門店の登場は「ここ九州」でも待ち望まれていたかと思います。

シューズクラトミ 代表取締役
倉冨 英史 ~ ミラノにて
■G.O.S.R (ドイツ整形靴 研究会) 正会員
■FSI (足と靴の学校) オーソペティクシューカウンセラー
■日本ウオーキング協会 指導員
■日本靴小売商連盟シューフィッター
ドイツの靴文化を下敷きにしながらも「より速く・より快適に・より美しく」をテーマとして、なかなか定着しない正しいスポーツシューズ選びのご提案と機械による評価・オーダーインソール作成などチューニング、また、その方がプライベートのビジネスシーンでパフォーマンスを維持するためのビジネスシューズ・パンプスの選定、合間のエクササイズシューズのお見立てなど「よりアクティブであるためのご提案」が出来るのが「楽歩堂スタイル」の大きな特徴です。
そして、今回は同業界の大先輩である澁谷様のご提案により「楽歩堂 博多店」の運営に携わる事で、時代の求める「よりアクティブであるための靴」と言う「もうひとつのステージ/楽歩堂スタイル」を九州の皆様に紹介する事が叶い、非常にうれしく思っております。
共感いただける靴店を目指して
選りすぐられた靴のラインナップや数々の計測機器と靴を加工する工房など・・・最新のものをそろえましたが一番重点をおいたもの・・・それは「店舗スタッフ」です。
彼らは靴が好きで、この仕事に情熱を持って日々励んでおります
ただ、レジを打つのみの様な行為でなく、真摯にお客様のご要望を満たそうと奮闘致しております。
そして、今後もさらにお客様に「共感いただける靴店」を目指して研鑽を続けてまいりたく思います。











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